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最新情報
八重の吉日 純金護符
令和八年 八月八日 「八」が三つ重なる、類稀なる吉日。 特別な日を迎えるにあたり、財宝充溢と五穀豊穣を司る純金護符を謹製いたします。 古くから「八」という文字は、末広がりの形を持つことから、繁栄と発展を象徴する吉祥の文字として大切にされてきました。 上から下へと広がるその姿は、今あるものが先々まで栄え、福や喜びが絶えることなく広がり続けていくさまを表します。 数字の「8」は無限を表す「∞」にも通じますね。 その「八」が、元号、月、日と三つ重なる令和八年八月八日。 幾重にも福が重なり、繁栄を願うにふさわしい、極めて稀な一日です。 この類稀なる日の力を護符へと結び、持つ方の善き氣と日々の営みが積み重なり、財と実りが豊かに育まれていくよう、お仕立ていたします。 今回は見鬼を行わず、あらかじめ定めた護符をお授けいたします。 見鬼を通して、ご自身に最適な一体をご希望の方は、通常の純金護符を御依頼ください。 純金護符は通常、個人様は一体三万縁代 企業法人様は十五万縁よりお授けしている護符です。 この特別な巡り合わせを、一人でも多くの方に受け取っていただければ
3 日前
暁静坐|陰陽朝の会 七月版
今年の後半を清らかな心身で迎えるために、朝の時間を共に過ごしましょう。 夜明けの静寂と朝のやわらかな光。 落ち着いた精神で自己と向き合う「陰」と、 巡りを整え一日をひらく「陽」の場を用意しました。 一日をより有意義に過ごしたい方
整える習慣を身につけたい方 朝活の質を上げたい方
氣、エネルギーを扱う方 そして、氣合いを入れたい方 どうぞご参加ください。 陰:修行基礎・深化 時間 5:00〜5:30 | 参加費 30,000閻(二部込み) 内容 静坐 自己を研ぎ澄ませる
感覚の精度を上げる 氣の通り道を整える 個人への氣(鬼)入れ この時間は、静かに坐り、自分自身と向き合う修行の場です。 前回よりもストイックに、私からの指導を入れます。 己を律し、余分なものを削ぎ落としながら、感覚を研ぎ澄ませていただきます。 一部にご参加の方は、二部まで通してご参加いただけます。
四月の朝活では、 一部で静まり、二部で氣を広げた方ほど変化が著しく感じられました。
そのため七月版では、 陰で研ぎ澄ませ、陽で巡らせるところまでを一つの流れとし
6月26日
事業相談
これまでご紹介や企業法人様を中心にお受けしてきた事業相談を、6月より公に受付開始いたします。 事業の流れ、方向性、ブランディング、土地や人との関わり、今後の展開などについて、その方・その事業に必要な見立てを行います。 個人事業主様、事業主・法人様ともにご相談いただけます。 詳細は下記ページよりご確認ください。 事業相談
5月30日
富養行|朝活会
今月行った朝活、暁静坐。 一部、二部共にご参加くださった方々から、 沢山の嬉しいお言葉と体験談をいただき 私も様々な角度から自身の変化を学べました。 そして 5月も継続して行うことに致しました。 5月のテーマは誰もが、 どこかで無意識に、反射的に避けているもの。 素直に「 好きです 」と言えなくしている「 お金 」について。 求めているようで避けていたり、 避けているようで求めていたり。 身近にあるようで、どこか遠くに置いている存在。 そのお金、富、拡大について
真正面から見つめる21日間の富養行を行います。 暁静坐では一度お金についてお伝えしたところ、
実生活に活かし「0円が六百万円に」 という変化を即日起こした方もいらっしゃいます。
お金は、刷り込まれた偏見を持たず 素直に向き合えば、驚くほど速く動いてくれるのです。 富養行の初日は
5月1日(金)大安 朝5時より。 今回は、受け取って実践するだけでなく 随時質問や感覚を分かち合う参加型の行です。 自分の中にある
微妙なプライドや見栄、お金への偏見。 それらを手放しながら、
4月27日
暁静坐|陰陽朝の会
新年度のはじまりに21日間の朝を共に過ごしましょう。 夜明け前の静寂と朝のやわらかな光。 深く自分と向き合う時間と軽やかに整える時間、 「陰」と「陽」の二つの場を用意しました。 1日をより有意義に過ごしたい方 整える習慣を身につけたい方 朝活の質を上げたい方 氣 / エネルギーを扱う方 そして、氣合いを入れたい方へ。 どうぞご参加ください。 陰:修行基礎編 時間 5:00〜5:30 | 参加費 21,000閻 内容 静坐 自己を研ぎ澄ませる 個人への氣(鬼)入れ この時間は、静かに座り自分自身と向き合う 修行の場 です。 私自身が日々のお勤めの前に行っている精神統一の一部を、参加者の皆さまと共に行います。 呪術師という仕事は、日常的に重く深い御依頼と向き合うものです。どのような現場でも、どのようなご相談内容でも、身体面も精神面も揺らぐことなく、一貫して執り行う必要があります。 そのために欠かせないのが「 精神統一 」です。 精神統一は霊能力の基本のキ。 基本が整っていない者に、応用など成り立ちません。 この時間では、まだ朝日が昇らない静かな闇の
3月27日
如月限定|桃太郎包のご案内
節の巡りの中で整えておりました守りの包みを、春分の本日、ネットショップへ掲載いたしました。 屋守護符を軸に、 日々の身を清める「護符湯」、 塩を介して祓いを助ける「祓塩符」。 この三つをひとつの流れとして結んだ「桃太郎包」 。 それぞれ別に働く守りを、家・身・場の巡りが連動するかたちへ整えています。 家と人を同時に澄ませるための守りの陣を、そのまま受け取っていただけます。 必要な方の元へ届きますように。 詳しい内容は商品ページ【逸品】に記しておりますので、そちらをご覧ください。 ご自宅用としてはもちろん、ご縁ある方への贈りものとしてお選びいただくこともございます。 護符を含むお包みとなりますため、お届け先の方にはあらかじめご承知いただけますと幸いです。 桃太郎包のご依頼の受付は屋守護符と同じく、2月20日までとなります。
2月4日
如月限定|屋守護符(家・土地の守り)授与のお知らせ
1年間、家を守る「屋守護符」を、今年も 如月限定 にてお授けいたします。 昨年も日本国内はもちろん、海を渡り多くの家々を守らせていただきました。 ご縁を賜りました皆さまへ、心より御礼申し上げます。 家は、最も身近な「結界」 「家」とは、私たちを守る身近な結界。 豊かさの源は、心休まる家から生まれます。 屋守護符は【鬼(氣)入れ】を行い、厄災が降り掛からぬように。 また有事の際は、それを最小限に抑えられるように。 家や会社を ”土地ごと守る” 護符 です。 屋(家・住まい)を護ることは、住まう方の心身を護ること。 土地の気配を整え、日々を穏やかに過ごすための「屋の守り」として、ひとつずつお仕立ていたします。 家族(社員)が無事に帰って来られるように 一族一門が息災に過ごせるように 携わるすべての方々が、健やかに暮らせますように そのように願う方へ、お授けいたします。 授与形式について ◼︎単体(1体) 個人宅:5,000縁|企業法人:10,000縁 見鬼は行わず、簡単な説明書を添えてお授けいたします。 ◼︎四方位護(4体組) 個人宅:30,000縁
1月19日
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