top of page
ベージュ シンプル 和風 笹 竹 おしながき メニュー表 A4.png

富養行|朝活会

  • 4月27日
  • 読了時間: 3分

更新日:4月29日


今月行った朝活、暁静坐。


一部、二部共にご参加くださった方々から、

沢山の嬉しいお言葉と体験談をいただき

私も様々な角度から自身の変化を学べました。


そして 5月も継続して行うことに致しました。



5月のテーマは誰もが、

どこかで無意識に、反射的に避けているもの。⁡

素直に「 好きです 」と言えなくしている「 お金 」について⁡。

求めているようで避けていたり、

避けているようで求めていたり。


身近にあるようで、どこか遠くに置いている存在。


そのお金、富、拡大について


真正面から見つめる21日間の富養行を行います。



暁静坐では一度お金についてお伝えしたところ、


実生活に活かし「0円が六百万円に」

という変化を即日起こした方もいらっしゃいます。



お金は、刷り込まれた偏見を持たず

素直に向き合えば、驚くほど速く動いてくれるのです。



富養行の初日は
5月1日(金)大安 朝5時より。


⁡今回は、受け取って実践するだけでなく

随時質問や感覚を分かち合う参加型の行です。


自分の中にある
微妙なプライドや見栄、お金への偏見。

それらを手放しながら、
軽やかに、心地よく、

そして堂々と扱える状態へしていきましょう。


ゴールデンウィーク中も行います。

なぜならせっかくの連休を、
不安と共に過ごしてほしくないから。


⁡ふと頭をよぎる将来への不安や、
言葉にしきれない焦り。

自由を求めながら、その正体が見えない感覚。


それらを抱えたままではなく、


朝の時間で整え、

手放し、
可能性を広げた状態で

氣持ちの良い豊かな一日を始めましょう。


朝日は、財の巡りをひらく光。


清らかで軽やかなその時間に、
自分の内側と向き合い、整えること。


その積み重ねが、
現実を変えていきます。



これは【 お金を増やすだけ 】で終わるものではありません。

【 増えたその先の富をも扱える自分も育てる行 】です。⁡



“ 方法を知るだけ ”ではなく

実生活に落とし込んで “ 変えていく”期間。


お金だけでなく、
人・縁・巡り・余白までも含めて養います。


これまであなたの人生で積み重ねてきた

お金への概念を見直し癒す。手放す。



そして人生における「 お金との関係 」を新たに定める。



曖昧なままぼんやり進むか、


扱える側に一気に回るか。


⁡あなたはどちらを求めますか?



本氣で変えたい方、

さらに大きく回したい方、

共に栄えて参りましょう。



お申込み、お待ちしております。


⁡—————————————————————



⁡【 富養行 】


期 間 5月1日(金)〜21日(木)

    毎朝5時〜6時


参加費 50,000宴

  • 本会では「現金を動かす」ことも一つの行として大切にします。

  • お支払いは銀行振込を基本とさせていただきますが、ご事情によりカード決済をご希望の場合は別途ご相談ください。条件付きにて対応いたします。


準備するもの

  • ノート、ペン(メモ機能の使用は不可)


その他

  • 途中参加、参加可能日のみのご参加も可能です。


  • 参加費は期間を通して一律となります。

  • オンライン(Zoom)にて開催いたします。


  • お互いの信頼性のため、カメラオンでご参加ください。



【 ご案内 】

4月29日(水)21:00より約30分

ズームにて説明の場を設けます。(参加費無料)

ご参加ご希望の方は、お気軽にご連絡ください。

 
 
 

最新記事

すべて表示
暁静坐|陰陽朝の会

新年度のはじまりに21日間の朝を共に過ごしましょう。 夜明け前の静寂と朝のやわらかな光。 深く自分と向き合う時間と軽やかに整える時間、 「陰」と「陽」の二つの場を用意しました。 1日をより有意義に過ごしたい方 整える習慣を身につけたい方 朝活の質を上げたい方 氣 / エネルギーを扱う方 そして、氣合いを入れたい方へ。 どうぞご参加ください。 陰:修行基礎編 時間 5:00〜5:30 | 参加費 2

 
 
 
如月限定|屋守護符(家・土地の守り)授与のお知らせ

1年間、家を守る「屋守護符」を、今年も 如月限定 にてお授けいたします。 昨年も日本国内はもちろん、海を渡り多くの家々を守らせていただきました。 ご縁を賜りました皆さまへ、心より御礼申し上げます。 家は、最も身近な「結界」 「家」とは、私たちを守る身近な結界。 豊かさの源は、心休まる家から生まれます。 屋守護符は【鬼(氣)入れ】を行い、厄災が降り掛からぬように。 また有事の際は、それを最小限に抑え

 
 
 

コメント


当サイトに掲載されている画像・データ・文章の無断での転載や複製を禁じます。 

bottom of page